YFUプログラム
2007/07/23 月曜日 - 00:33:45 by tobaru10日ほど前,ある大学の公開講座に出席して、沖縄のIT産業の将来に自分なりに展望を切り開くこができなくてがっかりしているところでした。
ところが先日、YFU人材育成交流サマーアクティビティに参加する機会を得ました。
そこでは少しずつ、将来の人材が育ちつつあるようです。沖縄のよさや文化などの海外への発信の役割もあるようです。
沖縄の将来もまだまだ捨てたものではないな。
うれしくなってきました。
10日ほど前,ある大学の公開講座に出席して、沖縄のIT産業の将来に自分なりに展望を切り開くこができなくてがっかりしているところでした。
ところが先日、YFU人材育成交流サマーアクティビティに参加する機会を得ました。
そこでは少しずつ、将来の人材が育ちつつあるようです。沖縄のよさや文化などの海外への発信の役割もあるようです。
沖縄の将来もまだまだ捨てたものではないな。
うれしくなってきました。
パソコントラブルの原因を突き止めるときに、それがハードからくるものなのか、ソフトからくるものなのかを切り分けるのも大事な技術のひとつです。
BIOS画面がでてくれば、一応メモリとCPUは大丈夫と思われます。
しかし最近はディバイスやOS,ソフトのファイル数も増え,より複雑な減少が多くなってきています。
パソコンがセーフモードで起動できれば,ハードではなくトラブルの原因がソフトにあると言う判断も早くなります。
うちで預かっている留学生の l ちゃんは部落と言う単語を知っていました。
沖縄では、集落,村落,出身地と言う意味で使われているようですが、日本本土では少し意味合いが違うようです。
l ちゃんのクラスメートに日本人の男の子がいるそうですが、日本語の読み書きが全然できないそうです。名前も日本名ではなく、ギブンネームもファミリーネームもまったくのアメリカ人の名前だそうで。
聞くところによると、彼のお父さんは部落の出身だそうです。
アメリカの地に骨を埋める決心をしたのでしょうか。
先日お客様宅へインターネットの接続に伺いました。
実は同じ作業で3回目の訪問です。今まで約2ヶ月のサイクルでインターネットの設定が壊れるようです。
このようなお客様は初めてです。
最初お尋ねしたときはすでに、ウィンドウズのインターネットエクスプローラはファイルが壊れていて使用不能でした。変わりにパソコンの販売店さんが無料のブラウザをいれてあり、これを使っている状態でした。
相当ヘビーな使い方をしているのでしょうか。
> この台風の中
> 仕事キャンセルできなくて
> 沖縄市まで行ってきた
> 国道は大まか片付いているが
> 県道は大変なものだ
> 危険がいっぱい
>
> こんな危険の中
> 皆さん車を運転して
> どこへ行くのでしょう
> とても大事な仕事なのでしょう
> ご用心
デスクトップパソコンで、DVDドライブのディスクトレイが前に半分つきでたままで、動かなくなった状態で,修理に持ち込まれました。
数年前までは、ピックアップや駆動部分の部品の交換をやっていたようですが、最近ではほとんどドライブ丸ごとの交換なっているようです。
その理由として、
ピックアップやモータ、歯車などの部品代はドライブ丸ごと1台分とほとんど同じ値段。
メーカーが部品供給をやめた。
等があげられます。
アメリカにはお城がないらしい。
支配者と被支配者がいなかったのでしょう。領主と農民がいなかった。
アメリカインディアンも城を持っていなかったらしい。
現在はアメリカインディアンとも融和して社会をつく手いるらしい。
もっとも純血のアメリカインディアンはほとんどいないそうです。
やはりアメリカは平等のくにのようです。
我が家から数メートル離れたガジマルの木で
サンサナ クマゼミがなき始めました。
これから夏本番を迎えることになる。
これから ますます暑くなります。
まだまだ暑くなります。
なちまき 夏負けせぬよう
ゴーやーをたくさん食べるぞ。
パソコン立ち上げてから、しばらくして電源が落ちるのは、ファンの故障も考えられます。サーマルセンサーエラーの表示が出る機種もあるし、でないのもある。パソコン本体の側面にある空気吹き出し口から生ぬるい空気がでなければファンの故障の可能性が高い。
その他バッテリー関連も考えられます。
英語で talk tough と書くらしい。
沖縄では 口武士 くちぶし、日本語では口八丁と言うのでしょうか。
うちにきている留学生はとてもチャーミングなので、「悪いやつらに狙われないか心配」といったら、
私はトークタフなので大丈夫。
くちでいってきかなければ、しまいにはパンチで悪いやつらを撃退する。
と言ってくれました。
とうとうこの質問がでました。我が家にはクーラーがないのです。
独自のエアーサーキュレイションシステムを採用してクーラーを使用しないことを前提として作った家なのです。
特別な装置や機械を使っているわけではなく、気圧や温度差を利用して吸気排気を工夫しただけなのです。
留学生には次のように説明しました。
1 CO2の排出削減に協力する
2 健康のためによい
3 クーラーを買う予算がなかった
うちであずかっている留学生はとてもチャーミングで、見た目はまったくのアメリカ人です。
目の色はブルーと灰色が混じっているそうです。(私は視力が弱いので未確認)夕方になると、ブルーが少なくなり灰色が増えてくるそうな。たまには紫色になることもあるそうで。
彼女いわく「鳥目の反対」だそうで。薄暗くなるとよく見えるそうです。
彼女にとって沖縄の紫外線はきつすぎるかもしれません。
コーラルサンドの海岸をあるくとものの23分で目が痛いと言い始めました。
新しい刺激は強すぎたようです。